◆日々徒然◆

ありがとう。

 

皆さん優しいコメントありがとう…

泣ける。本当泣ける。

明日か明後日に心を込めて返信しますね、少しお待ち下さい。

 

息子が風邪をひいてしまったみたいで、

このこともまた別で先輩、同士の方に相談したいのでまた書きますね!

コメントいただいたことが、他の方にも役に立ってることが結構あるみたいなので、いつも本当にありがたいなぁと思っています。

 

急に寒くなってきたから、気をつけないと!

今日、エステ時代のお客様2人が遊びにきてくれたよ。可愛すぎる2人。

妹のような大切な存在。

ありがとう。

持ってきてくれたご飯が美味しかったので、またレポしますね!

 

 

それでは、また。

 

POSTED COMMENT

  1. yuki より:

    アキラさん

    こんにちは。
    以前にもブログを拝見させていただいておりましたyukiと申します。
    久しぶりにアキラさんのブログを覗いてみたら、コメントを残さずにいられず、こうして書き込んでおります(*^^*)

    私は、バツイチ子持ちです。
    大学を卒業後、関西に就職しそのままご縁があり、関西に嫁ぎました。
    DVでの調停離婚後、実家に出戻り、今に至ります。

    つい先日まで、4歳年下の同僚とお付き合いをしておりました。
    彼は、これまで人とお付き合いしたことがなく、私が初めての“彼女”でした。
    家庭環境も複雑で、いわゆる“毒親”に毒され育ちました。
    彼の心の拠り所は、ゲームでした。
    私とのお付き合いの中で、少しずつ人間同士のお付き合いというものを学んだようでしたが…

    彼の業務が多忙となったことを理由に、
    「君の喜怒哀楽は激しすぎる。仕事のジャマになる。
    このままでは僕の身が持たない。もう(付き合うことは)無理なの」
    と、言われました。

    そこに至るまで、「ゲームもyukiちゃんも楽しくなってきちゃった」や、「他に合う人がいるかもしれないから探してみたい」、「君の僕に対する否定的な態度を直させてまで、付き合っていけるかどうか悩んでいる。いったん考える時間を設けるが、その間、新しく良い人が見つかったらそちらへ行きたい」など…

    支離滅裂な事を言い出しました。
    おおらかに構えていた私も、流石に満身創痍。
    しびれを切らし、一喝しました。
    “それは失礼にあたるのだよ”と…
    彼は、「そうなのか」と。

    その後も、彼の甘い対応は続きましたし、私の母性本能の強さも相まって、それを助長させる日々でした。
    困り果て、親友に相談し、「離れたほうがいい」、「yukiにはもったいない」と、何だか目のさめるような言葉を言われ、今はそっと離れていっています。

    はっきりピリオドを打つと、逆上するので。

    アキラさんのブログを改めて拝見し、自分の信じた道を明るくハッピーにまあるく歩んでいこうと…思っています(*^^*)

    yuki

    • akira. より:

      >yukiさん

      こんばんは。
      yukiさんのこと、お話ししてくださってありがとうございます。
      色んなご経験をされているんですね。

      今の彼ですが・・・
      きっと誰が聞いてもそう感じると思いますが
      完全にyukiさんだけが消費している関係ですね。
      初めての恋人というのはそれはそれでこちら側も新鮮だったり、
      いいこともあるし、うまく行くこともあると思うんですけど、
      経験がないから仕方ないよなーと受け止めてあげなくちゃ、みたいになり出すと
      明らかにおかしなパワーバランスになっていきますね。

      yukiさんがおっしゃる通り、それは明らかに失礼に当たる発言だし、
      なんというか、恐ろしく幼稚。
      相手の気持ちを考えられない人と一緒にいると、
      本当にこっちだけが消耗していきます。
      優しい人たちはそこで、頭で分かってはいても
      やっぱりお世話してしまったり、いいところを見ようとして別れが遅れたり
      なんだかんだと一緒にいたりするけど
      私たちがなんのために生きてるのか、どうして人と寄り添うのかと考えたときに
      やっぱり幸せになるため、やし、思いあって労わりあって
      辛いことを共有したり嬉しいことを一緒に喜んだりしたいからじゃないのかな。
      そこをシンプルに考えたら、その人は自分に相応しいのか
      限られた時間の中で自分の愛を注ぐ対象なのか
      ただそれだけなんですよね。答えはYESかNOしかなくてとてもシンプルです。

      そっと離れてください。
      彼は彼でしっかりと生きていくので心配ないです。
      yukiさんの幸せを考えてくださいね^^

  2. yuki より:

    アキラさん

    お返事、ありがとうございます。
    この恋愛は、私の人生においてきっとそういう時期だったのだ…と、考えるようになりました(*^^*)
    彼と過ごした一年半は、自分の裏と表が見え隠れして自分自身と向き合うことも多かったです。

    ふふふ。
    大親友も、職場の先輩も、皆さん口々に…
    「yukiが誰からも可愛がられて行為を持たれるのは分かるけど、
    彼にyukiがなぜ行為を持ってのかがわからない。
    普通に過ごしていたら相手にしない人間だけど…」
    と、言われます。ふと冷静になって客観視してみると、自分も同じことを感じます(*^^*)

    時間も労力も、感情も…
    とてももったいないことをしましたが、
    これから飛躍する私には必要な経験でした(*^^*)

    思考は、言葉に…
    言葉は、行動に…
    行動は、習慣に…
    習慣は、性格に…
    性格は、運命に…

    まあるく、明るく元気にハッピーに生きてまいります♫

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